エリアは日本全国 北海道から沖縄の離島まで管理実績あり

リサイクル100%へ 全国管理店舗数約15,000店廃食用油リサイクルのことなら No.1

「安全・安心・信頼」実績の植田油脂株式会社へ

廃棄物コンサルタントが
「適正処理」をご提案いたします。

廃食用油は当然、その他の廃棄物も含めてトータルバックアップ!!
廃棄物処理法や食品リサイクル法など、関連する法令まで丁寧にサポートいたします。
まずは、廃棄物コンサルタントにご相談下さい。

廃棄物に関する業務をサポート!!

植田油脂株式会社のスタッフは廃食用油のスペシャリストです。廃棄物の処理から関連する法令まで、あらゆる相談ごとは廃棄物コンサルタントにご連絡下さい。丁寧にサポートいたします。

※営業スタッフは廃棄物管理士の資格を取得

回収プランの作成

弊社の管理実績を基に、保管容器や設置場所をご提案いたします。あなたにピッタリの回収プランを作成し、データ管理まで行います。

行政報告をお手伝い

廃棄物処理法や食品リサイクル法など、様々な行政報告が存在します。排出者の責務ですが、廃棄物コンサルタントがお手伝いいたします。

窓口一本化

全国にチェーン展開する排出者の方、事業所数やグループ分社化が多いほど管理業務は増加します。植田油脂株式会社が各事業所よりの窓口を代行、回収依頼・クレーム・問合せを集約し手配いたします。御社の管理業務コスト削減に貢献いたします。


こんな経験はないですか?
  • 「廃食用油の置場が汚い」
  • 「いつ回収(引取)に来ているか分からない」
  • 「誰が回収(引取)に来ているか知らない」
  • 「気付いたら最近廃食用油が溜まっている」
  • 「回収業者と連絡が取れない」
  • 「無許可の業者だった」

廃食用油のリサイクル相場は変動が激しいため、相場が落込むと業者が回収に来なくなるケースがあります。また、業者が無許可だっために思わぬかたちで「排出者の責任」を追及されることも珍しくありません。貴店の一斗缶が不適正に処理されているかも知れません。一斗缶に「店舗名」などが記載されたシールが貼られていませんか?その一斗缶が不法投棄された場合、廃棄物処理法により排出事業者(あなた)に責任が発生するかも知れません。

◎ 廃棄物処理法の罰則

(25条)
  • 無許可業者への処理委託
  • 廃棄物の投棄禁止違反
5年以下の懲役若しくは1,000万円以下の罰金、またはこれの併科(法人に対しては3億円以下の罰金)

さらに、植田油脂株式会社とご契約いただけるメリットたくさん!

植田油脂株式会社の
リサイクル石けんはこちら

全国ネットワークによる業務連携

植田油脂株式会社は、全国に回収の手配可能です。
窓口を1本化にして、お客様のご負担を軽減いたします。日本全土に幅広いネットワークで業務提携を行っております。


行政報告、書類作成のお手伝い

産業廃棄物管理票(マニフェスト)交付等状況報告

産業廃棄物管理票(マニフェスト)を交付した全ての排出事業者は、毎年6月30日までに前年度の交付状況を都道府県知事などに所定の様式に記入し報告しなければなりません。

食品廃棄物等多量発生事業者の定期報告

食品廃棄物等の前年度の発生量が100トン以上の食品関連事業者は、主務大臣に対し食品廃棄物等の発生量や食品循環資源の再生利用等の状況を毎年6月末までに報告すること。
(約款の定めにより、フランチャイズチェーンも一体化に取扱われます)
定期報告義務違反:20万円以下の罰金